能楽への誘い 平安から平成、そして次世代へ Invitiation to the world of Noh

この度平成30年度港区文化芸術サポート事業の助成を受け、日本語と英語で日本の伝統の文化を学ぶ3回のワークショップと能楽鑑賞会を開催する運びとなりました。平安から平成へ脈々と受け継がれれている日本人の洗練された美意識に触れていただき、未来に繋げていく機会となりますよう願っております。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

We hornably obtained the approval of the Minato Support program for Arts and Cultural Activities in 2018 to have the oppotunity of holding three workshoops to learn Japanese traditional culture, both in Japanese and English, followed by Noh appreciation sessions. We hope this will be an opportunity for the participants to experience the sophisticated aesthetic sense of the Japanese who is spirited from the Heian period to the Heisei era and connect it to the future. We are very looking forward to your active participation from the boottom of our hearts.

能楽ワークショップ 大倉源次郎、一噌幸弘、亀井広忠、野村萬斎、宝生和英 能楽 宝生和英 関直美 大倉源次郎 一噌幸弘 野村萬斎、亀井広忠 能楽ワークショップ 能楽 伝統文化 英語


Comment

  1. 大野 明代 より:

    2月22日金曜日 能楽会の誘い 講演会のチケットS席2枚お願いいたします。

    携帯電話 080-3501-1157
    住所 港区元麻布2-5-33-B

    • 関直美 より:

      大野様 ご連絡ありがとうございます。dentou@hashigakari.org よりチケットの詳細メールを送らせていただきます。
      よろしくお願いいたしまする

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